小山 翔太Shota Koyama
自己紹介
私は紋別に移住する前は札幌でリハビリ特化型のデイサービスに勤務しておりました。
妻の独立をきっかけに様々なご縁があって妻の実家がある紋別に令和6年1月に移住して参りました。今は管理者からスーパーバイザーに昇格させて頂き、自分で起業もして働き方も変わり、忙しくても楽しい充実した毎日を送らせて頂いております。
応募しようと思った理由はなんですか?
札幌で転職を考えていた際に、ご縁があって星野専務に誘って頂いたのがきっかけです。
元々カラダラボで働いていたので仕事の内容が把握出来ていたのも大きかったですし自分の経験やスキルを存分に発揮出来る環境だと感じていました。
日頃の業務内容教えてください!
今はスーバーバイザーという役職を頂き、勤務しております。
自分はスーパーバイザーの業務内容を現場の管理者やスタッフが利用者様に対して全力でリハビリに取り組める環境を作り出していくものだと思っております。
なので各店舗を管理しながら紋別店の売上管理と併用して求人関係の業務。ハロワークに行き営業や会社説明会の開催。会社説明会のチラシを作成して配布などもしております。
各店舗の月々の行動計画も確認し、網走店や遠軽店に行きスタッフとコミュニケーションを図ったり、上層部とミーティングをして各店舗の今後の方向性を確認したり各店舗での要望をまとめて提案していくの重要な業務だと考えております。
苦労したこと、どうやって乗り越えたかを教えてください!
江別や札幌のカラダラボに勤務していましたが、同じカラダラボでも違う部分もあったり(運動メニュー)、売上に関する考え方にギャップがあったりとしましたが、スタッフとコミュニ―ケーションを図り意見交換を繰り返すことで今では、運動メニューをアップデートしたり売上に関する考え方を共有していくことが出来ております。
今後の目標をおしえてください!
地方はどうしても病院不足や医者不足がありご自身の身体をご自身でいたわっていく必要があります。お一人お一人の健康寿命が長くなり高齢者が多い地域でも活気のある地域に出来るようにこれからも様々な形でカラダラボが地域に貢献していけるようになっていければと思っております。


